野良猫除け対策に如何? ― 2007/07/02
特に、耕して種を蒔いた時に野良猫に荒らされるとダメージが大きい
せっかく蒔いた種が全滅し、その上に異臭プンプンで無性に腹立たしい
町に行くと、いろいろな猫除けのグッズや薬品が売られているが意外に高い
以前、NHKのテレビ番組「ご近所の底力」でも野良猫対策がいろいろ紹介されていたのをご記憶の方も多いであろう
その対策として、 我が家では夏ミカンの小枝を切って使っている
これを種を蒔いた付近に並べて置くだけでよい
柑橘類の葉は匂いもよく、且つ適度に棘が生えていて都合がよい
この野良猫被害対策は、最高によいと思うのですがね~~
ブロガーの自惚れか!
姫檜扇水仙の花 ― 2007/07/03
アサブロの拡大画像機能を使用してみると ― 2007/07/05
大学入試問題の外注 ― 2007/07/07
国公立では外注したケースはなかったものの、私立大学ではなんと12%が外注していたとのことである
読売新聞の報道によると、すべての教科の問題 を外注していたのは18大学、一部を外注していたのは53大学に上った。教科別で外注が最も多かったのは国語の49大学。 外国語、数学も各41大学、理科は31大学、地理歴史は29大学だった。
入試問題作成にあたっては、高校の教育指導要領に基づいて出題するという大前提があるため教養課程を教える先生が主体となって入試に携わるようである
大学全体では教官数が多くても実際に出題・採点に関与する教官はさほど多くはない
しかも入試期間の長い私立大学ともなると、入試に関与する教官の負担は著しく大きいでのであろう
外注は問題漏洩の危険性が大きく、極力避けなければならないが、この先も外部依存率が低くなるとは思えない
大学全入時代を迎えた上に、国立大学の独立際採算制政策のしわ寄せが入試担当教官に及ぶのは必至で、悪くすると国立大学でも外注する羽目にならないとも限らない
文部科学省は、入試は各大学が自ら行うことが基本として、慎重に対応するよう通知を出したそうであるが、定年退職した大学あるいは高校の教官も含め、外郭団体として入試問題作成を請け負う組織を立ち上げるのも一つの方法と思う(センター試験類似の機関など)
カラシダネの種の画像 ― 2007/07/20
この画像は採取した種で、黒褐色をしています
種の大きさを比較のため米粒と合わせて撮りました
以前に紹介したとおり、今では2メートル位の高さに成長していますが、
元々の種はこんなに小さい種でした
ご希望の方にはこの種を差し上げてもよいのですが、インタネーット上では現物が出てこないので、
どうしようもありませんね~~


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